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世界各国から厳選された希少なビンテージカー・レストアされたコレクターズカーを、Garllery pageとしてお楽しみ頂けるように。 また、becolors HP 掲載前の車両、情報などを先行して発信して参ります。

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こんにちは !! 

9月に入りましたが、相変わらずの暑さですね 
今年の夏は、夏痩せを期待していましたが、あまりの暑さのためにエアコンの毎日で、外に出かけることも控えてしまい、
全く痩せる気配がないので、新聞で読んだ「体幹」を鍛える!というコラムにあった体操をしているのですが・・・ 
「体幹」  を鍛えることによって、ダイエット!
そのコラムによると3ヶ月後くらいに効果があらわれるようなことが書いてあり、まだまだ結果が期待できるのは先ですが、
コンピューターばかりの毎日で、身体も歪んでいるのでは??、意識して姿勢を整えたり、筋肉の衰えも改善できればと思い、
コツコツではありますが続けています。
良い結果が出ましたらお伝えしま~~~す!!


さて、本日ご紹介の車両は 『 Lamborghini Countach Quattrovalvole 』 です 
 LP400 』 を、飛び越えてのご紹介となりますが、是非ご覧ください 

1970年代後半から1980年代、正しく日本におけるスーパーカーブームの火付け役となったクルマで、
1971年に発表された 『 マルチェロ・ガンディーニ 』 による近未来的なウェッジシェイプを体現したデザインは、
文字通り世界中に驚きを与えました。

『 フェラーリ365GT4/BB 』 と熾烈な争いを展開したのは世界的に有名なエピソードで、
この後、'78年には派手なオーバーフェンダーやスポイラー類で飾られた 『 LP400S 』 に、
次いで'82年にはエンジンを4754ccまで拡大した 『 LP500S 』 、そして永遠の仮想敵フェラーリBBが 
『 テスタロッサ 』 にモデルチェンジしたのを受けて、1985年には、V12エンジンを4バルブ化、排気量を5167ccまで拡大し、
テスタロッサを75馬力上回る最高出力455馬力をマークした『 5000クアトロ・バルボーレ 』 まで進化を遂げました。

Lamborghini-Countach-Quattr.jpg

1987年の車両です。
欧州仕様

Lamborghini-Countach-QV2.jpg

この独特のドア、バーチカルドア、スイングアップドアなどの呼び名があり統一された名称はないようです。

Lamborghini-Countach-QV3.jpg

5段マニュアル

Lamborghini-Countach-QV4.jpg

335 kW / 455 PS
632台が生産


becolors HPの方には、『 Mustang Shelby Cobra 』 『 AC Cobra 』 『 Miura 』 
などの特集も掲載しております  ご興味のある方は、是非ご覧になって下さい 
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また、先日来お伝え致しております、国内で現車確認をして頂ける 『 C1 』 の 
詳細・多数映像を 『 becolors HP 』 内にアップしてありますので、是非ご覧ください 
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 こちらの車両に関しましては、お手元にお届けするまでの流れが、HPでご案内の海外ストックとは異なります。
     車両ストック場所は、東京都となります。C1ファンの方からのご連絡をお待ち致しております。
     なお、詳細につきましては、メールにてお尋ね頂けますよう、宜しくお願い致します
。    


また、『 Austin-Healey sprite Mark II 1962  』 につきましても、
詳細・その他映像は、becolors HP  にアップしてありますので、是非ご覧ください 
上記をクリックして頂きますと、 becolors HP 内の、国内在庫のページに直接アクセスできま~す 


こちらでご紹介している車両以外に、数多くのコレクターカーやビンテージカーを
『 becolors HP 』 『 becolors Automobile 』 にてご紹介しておりますので
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2010.09.01 / Top↑
こんにちは !! 

昨日より、こちらのブログの 「 カテゴリー 」 を、年代別からブランドまたは、車種別に変更致しました 
ご興味のある車種検索がスムーズにできるのでは?と思います 
「 カテゴリー 」 も、これからまだ増える予定でおりますので、ご期待下さい !!

本日は、『 Lamborghini 350 GT 』 のご紹介です 

メーカーランボルギーニで1964年5月から生産されたグラントゥーリズモであり、ランボルギーニが初めて生産された乗用車で、カロッツェリア・トゥーリングの製作した「スーパーレッジェーラ」方式のボディを採用し、ボディパネルはアルミニウム製。

Lamborghini-350-GT-13.jpg

販売期間は、1964~1966年
こちらの車両は、1965年の車両です。

Lamborghini-350-GT-14.jpg

試作車であった350GTVからコストダウン等のためエンジンがウェットサンプ、圧縮比9.4、カムを低くする等デチューン
V型12気筒ガソリン3497CC 270馬力(WIKIより)

Lamborghini-350-GT-11.jpg

革シート,シート張替え
シートは前部2座席の他後部に補助的な1座席が設けられていた。

Lamborghini-350-GT-12.jpg

再塗装を、2004年に施しています。
生産は、131台
後継は、ランボルギーニ・400GT


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2010.08.29 / Top↑
こんにちは !! 

今日は、幾分太陽が雲に隠れたりと、少し過ごしやすいですね 
もう夏休みに突入されている方もたくさんいらっしゃるでしょうね~~
高速の渋滞も毎時間のニュースで取り上げられ、ドライバーのお父様方は、
うんざりの時間を過ごしているのでは・・・・


今日は、ここのところシリーズのように書いて参りました内容とはラインがまったく異なる
『 Lamborghini Diablo SE30 JOTA 』 をご紹介しようと思います 

事務所のデスクの上の積み重なる本の中に 『 JOTA 』 の、一冊の雑誌をみつけました。
若い 『 ボブ・ウォレス 』 の記事と写真があり、まだ制作途中の 『 ボブのおもちゃ 』 の写真も掲載されていました。
そして、事故で大破した無残な写真まで・・・・。
私には、そのボブ・ウォレスの写真が何だか心に引っかかって、、、、、

今日は、その今は現存しない 『 JOTA 』 に少しでもまつわる車両はないか??と資料をひっくり返し、
これを見つけましたので、『 Lamborghini Diablo SE30 JOTA 』 をお伝えしたいと思います 

『  JOTA 』 には、もう語りつくせないほどの伝説がありますので、今回はそちらは割愛させて頂きますね 

『 ディアブロSE30 』 は、ランボルギーニ社の創立30周年を記念して,150台限定で、
93年9月にデビューしたスペシャルエディション !!
その中で、『 SE30 JOTA 』 は、限定車種で、部品を軽量化したレーシングな味付けがされたモデルです。
SEの150台中 20台限定 

4

ランボルギーニのモーターボートセクションで組み立てられたものです。

2

1

3

真偽は定かではありませんが、事故後の 『  JOTA 』 のエンジンを載せたと言われる車も掲載されておりました。
世界中の人々に語り継がれるような車を作りだした 『 ボブ・ウォレス 』
そうして、無残にも自分の作り出した世界に1台の車の最後を知った時の衝撃は計り知れないものだったのではと。。


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2010.08.08 / Top↑
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