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世界各国から厳選された希少なビンテージカー・レストアされたコレクターズカーを、Garllery pageとしてお楽しみ頂けるように。 また、becolors HP 掲載前の車両、情報などを先行して発信して参ります。

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こんにちは!! 

少し、お休みしてしまいましたが、今日はオークション会場に来て書いています 
雨も上がり、暖かな日になりましたね 

今日は、『 FERRARI FXX 』 のご紹介を致します !! 

2005年、フェラーリ・エンツォをベースとして、フェラーリの持つ技術を結集させた、サーキット専用モデル(公道での走行は不可)で、今までマラネッロで製作された車の中では最も高度なGTです !! 
ボディパネルはカーボン製で、車体重量は1155kg
空力特性が改善されていて、ダウンフォースはエンツォを40%も上回ります。
さらに、可動式のスポイラーを搭載し、サーキットにあわせて調節が可能で、シートやペダルもドライバーに合わせてオーダーメイドされます。
助手席を装備することも可能、 構造上運転席からは後方が見えないため、ルーフにカメラがついています。

FERRARI-FXX11.jpg

2005年
エンジンは、6262ccのV12エンジンを搭載 800PS/8500rpmという高出力を生み出します。
さらに、F1の技術をもとに開発されたトランスミッションは、約80msecでギアチェンジを行うことが出来ます。

シフト:6段シーケンシャル

2005年-2007年に30台だけ生産されたモデル

FERRARI-FXX22.jpg

『 FXX 』 と言う名前は、エンツォ・フェラーリの開発コードの「FX」にはかり知れない可能性とスピードを著わす「X」を付け足したものです。

また、高性能モデル開発計画の基本的な枠組み作りの一環で、初の顧客テストドライバーを起用した開発プログラムとなり、各種走行データは新型車の開発などに活用されます。

FXXプログラムは2009年をもって終了し、今後は599XXプログラムに継承されて行きます。




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などの特集も掲載しております  ご興味のある方は、是非ご覧になって下さい 
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また、先日来お伝え致しております、国内で現車確認をして頂ける 『 C1 』 の 
詳細・多数映像を 『 becolors HP 』 内にアップしてありますので、是非ご覧ください 
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     車両ストック場所は、東京都となります。C1ファンの方からのご連絡をお待ち致しております。
     なお、詳細につきましては、メールにてお尋ね頂けますよう、宜しくお願い致します
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また、『 Austin-Healey sprite Mark II 1962  』 につきましても、
詳細・その他映像は、becolors HP  にアップしてありますので、是非ご覧ください 
上記をクリックして頂きますと、 becolors HP 内の、国内在庫のページに直接アクセスできま~す 


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2010.11.26 / Top↑
こんにちは !! 

今日は、『 Michelotto 』 がフェラーリに特注したモデルで、世界にこれ1台しか存在しないクルマの
ご紹介を致します 

『 Ferrari F40 』 は、1987年にフェラーリが創業40周年を記念して製作したリアミッドシップ・後輪駆動の
2シータースポーツカーで、フェラーリの創始者であるエンツォ・フェラーリがその生涯の最後に、
同社の「そのままレースに出られる市販車」という車作りの基本理念を具現化した、
歴代フェラーリ生産車の中でも根強い人気を誇る車種となります。

ボディデザインはピニンファリーナ。
V型8気筒 2936cc 478bhp(約484ps)/7000rpm
強力なインタークーラー式ツインターボエンジン、F120A型を搭載(このエンジンはランチアのグループCカー「LC2」の
デチューン版であり、ターボチャージャーは日本のIHI製)

当時フェラーリのF1チームに在籍していた ゲルハルト・ベルガー が車両開発を担当し、
当時の現役のF1ドライバーに、「雨の日には絶対に乗りたくない」、「雨の日にはガレージから出すな」 
と、言わせたという逸話が残っているほどで、出力特性はまさにターボカーそのものであり、
パワーバンドに入ると同時に急激に立ち上がる強大なパワーには多くの腕に自信があるドライバー達をも
悩ませたというクルマです。

その 『 Ferrari F40  』 を、特注し 、『 Michelotto 』 が、最初のオーナーであった大変興味深い
クルマのご紹介となります。

『 Ferrari F40  』 の全体映像・バックからの映像はWikiよりお借りしたもので、
その他の映像に関しては、私共の手元にある資料からとなります。

f-40-1.jpg

f-40-6.jpg

1990年
2010年にフルレストア

f-40-3.jpg

f-40-4.jpg

通常F40は 479 馬力ですが、このモデルは 500 馬力 
フェラーリ工場特注のスポーツマフラー付き

f-40-5.jpg

走行距離 15,000km
2オーナー 

f-40-2.jpg

フェラーリのディーラーで、Michelottoの車であったというヒストリーの証明書を得ることができます。



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2010.10.14 / Top↑
こんにちは !! 

今日は、先日お伝え致しました 『 Lamborghini Countach Quattrovalvole 』 
の記事に書きました熾烈な争いを続けた 『 永遠の仮想敵フェラーリBB 』 をご紹介致します。 

『 テスタロッサ 』 に、バトンタッチするまで製造されたミッドシップエンジン・リヤドライブ方式のスポーツカーで、
現行当時はフェラーリ生産車のフラグシップでした。 

『  フェラーリ・365GT4BB 』 の時代からランボルギーニ・カウンタックと「公道世界最速」の称号を競いあっていましたが、
排気ガス規制が訪れて特にこの種の車両には深刻な問題となりました。
その対策として 『フェラーリ・365GT4BB 』 の排気量を約600ccアップし4942ccとしたマイナーチェンジをし、
『 フェラーリ512BB 』 へと移行します。

1981年にボッシュKジェトロニックインジェクションを搭載した 『 512BBi 』 へ再びマイナーチェンジされ、
規制への対応で有利になるとともに始動性等の点で扱いやすくなりました。
トルクは46.0kgm/4200rpmを発揮していましたが、最高出力は340馬力/6000rpmに低下しました。
公称の最高速度は280km/h

本日ご紹介の車両は、その 『 512BBi  』 となります。

また、それまでフェラーリの慣習として1気筒あたりの排気量を車両名としていましたが、
この車両のネーミングは排気量5リットルでシリンダー数12、『 ベルリネッタ・ボクサー(Berlinetta Boxer) 』
ということを意味しています。 

では、『 Ferrari 512 BBi  』 のご紹介に入ります。 

Ferrari-512-BBi-1.jpg

1983年の車両です。
外装のボディデザインはピニンファリーナとスカリエッティの共同作品

Ferrari-512-BBi-2.jpg

外装は、一部に修正があるもののほぼオリジナル塗装です。

Ferrari-512-BBi-3.jpg

エンジンはドライサンプの12気筒DOHC水平対向エンジン(厳密には180°のバンク角をもつV型12気筒)
4942cc

Ferrari-512-BBi-5.jpg

5速マニュアル
純正オーディオ

この時代のフェラーリは製造時期によって細かな仕様や部品が頻繁に変更されており、
各車両によって機関や装備の仕様等が微妙に違う場合もあります。



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2010.09.04 / Top↑
こんにちは !! 

少し、ブログがお休みになってしまい、のぞきに来て下さった方には、申し訳ございませんでした 

体調を崩してしまい、ダウンをしてしまいました。 
大好きな  しか食べられなくなってしまい、まあうれしいことに3キロダウンして復帰です 

復帰のお祝いに、澤口知之さんの経営する乃木坂にある『 リストランテ アモーレ 』 に、
ボスに連れて行ってもらいました 
とにかく野菜がガッツリ食べたかったのと、魚介が苦手なのでお肉で! と、お願いして作って頂きました 

生のポルチーニと野生ルッコラのサラダは、もう最高!!
私のツボに、ぐぐっとはまりました!  冷凍でもない、生のポルチーニを食べたのは初めてだったので、
もうそれだけでも感激でした!! 

メインは、お肉にしていたましたが、出てきた牛もも肉の巨大さにボスも私もびっくりで、
澤口さん曰く 『 量と値段は比例しないから!!!』 と、わざわざ、お話ししてくれました 

更に、ボスが注文したドルチェの巨大さにもびっくり 
桃が丸ごと一個コンポーとされていて、その桃と同じくらいのバニラアイス。
器の底には一面、桃のシャーベット!
まさかあの器が私達の目の前に出てくるのかなあ???と思いつつ、進行状況を覗っていたら、
どどーんと   まさかのこれは御丼ぶり??と言うほどのデザートが出てきたのです
圧倒されっぱなしの夜でした 

これが病み上がりの食欲か  と、思われるほどはち切れそうなくらい食べ、3キロダウンも1日にして戻ってしまうのでは  
の勢いでした 
メニューはないお店なので、わがままを聞いて下さいますし、また迫力満点のお料理を頂きたいと思いました!


前置きが長くなってしまいましたが、 
さて、本日ご紹介の車両は、becolors HP では、ボスにお願いして少し多めに出展してもらった
『 DINO 』 を、ご紹介したいと思います !

とっても愛らしい姿の 『 DINO 』 が好きで、HP のあちこちに映像を使いました。

本日ご紹介の車両は、HP には掲載されていないスカイブルーの 『 Ferrari Dino 246GT 』 です 

Ferrari-Dino-246GT-blue5.jpg

1972年の車両です。
1973年に出版された、雑誌では、『 ディーノ246ほど、ワインディングロードを速く、安全に飛ばせる車はない。
操縦性、ロードホールディングは文句なく絶品で、しかも視界がサルーン並みによいからだ。
ドライビングの楽しさでは、ディーノは(同月号でテストされた1973年型)カレラRSに勝るかもしれぬ 』 と
小林彰太郎氏が絶賛している記事も掲載されていたそうです。

Ferrari-Dino-246GT-blue2.jpg

Ferrari-Dino-246GT-blue1.jpg

今までにご紹介した『 DINO 』 で、このデザインタイプのシートは初めてではないかと記憶しているのですが・・・。

1

194PS

Ferrari-Dino-246GT-blue4.jpg

Ferrari-Dino-246GT-blue6.jpg

Ferrari-Dino-246GT-blue7.jpg

フェラーリ創業者エンツォ・フェラーリの長男で1956年に白血病で亡くなったアルフレード・フェラーリ(愛称ディーノ)が
病床でアイデアを出したとされる65度V型6気筒 DOHCエンジンを持ち、V型12気筒の既存車種とも区別するため、
新しく 『 ディーノブランド 』 が与えられました。
ピニンファリーナのバッジこそ有れ、跳ね馬マークは付かず、しかもFerrariのロゴも入りませんでした。
しかし、今では『 フェラーリ ディーノ 』とも呼ばれ、フェラーリのエンブレムを付けている車も多く、
今回ご紹介の車両は、その何れも付けられたものとなります。



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2010.08.15 / Top↑
こんにちは !! 

梅雨が明けてから、恐ろしい暑さが続いていますね  
昨日は、頭に濡れたタオルを何度も冷やして乗せていましたが、頭痛が治まらずダウンしていました 
皆さんは、いかがお過ごしですか??

今日は、YAHOO!ニュースにも出ていましが、『 フェラーリ 』 がアブダビに
『 フェラーリワールド・アブダビ 』 という子供から大人まで楽しめるテーマパーク  を
建設中で、そのアトラクションの概要を発表しました !! 

そのハイライトが2種類のジェットコースターで、
『 F430スパイダー 』 を模した4名乗りのジェットコースター、「フィオラーノGTチャレンジ」 
0-100km/h加速2秒、最高速240km/hという世界最速のジェットコースター、「フォーミュラ・ロッサ」  
ジェット戦闘機と同じ油圧ウインチシステムが採用され、最大2万0800psというパワーで、コースターを押し出し、
フェラーリによると、加速Gは1.7Gに相当するといいます。

1周2.07kmのコースには、最大70度の急カーブが設けられ、また、乗客は目を保護するために、
専用の   サングラスを装着して乗り込むのだそうです 
ジェットコースターが苦手な私には、何とも恐ろしい 内容です  が、
さすが『 フェラーリ 』  と思わせるものですよね 

他のアトラクションもとても興味深いものが掲載されておりました。
続きは、YAHOO!にてご覧ください 

オープンは、10月28日、あと100日くらいですね 


 その話題を見つけ、今日は 『 フェラーリ 』  と、短絡的に決めました !! 


そこで、今日ご紹介致します車両は 『 FERRARI 250GT LUSSO 』  

1962~1964年に、高級車として企画されたモデルです。
市販仕様250GT・SWBと250GTOの間を埋めるため、62年のパリサロンで発表された最後の250シリーズです。
ルッソはイタリア語で高級(Luxury)を意味します。
実用性を高め、さらに高級車のマーケットを狙って造られました。

1

1964年の車両です

2

外装色は、シルバーで、オリジナル塗装

3

4

7

内装は、黒レザーで、速度計と回転計がドライバー正面ではなくダッシュボード中央に位置するのも
大きな特徴で、速く走ることのみが目的ではないルッソの性格を良く表わしています。

6

5

V12エンジン

8

ワンオーナーで、メカニカル面の問題は特にありません。
インテリア、カーペット、シート、ダッシュボード、パネル、ヘッドライナー、外装など、
大変状態の良い車両です。


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2010.07.21 / Top↑
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